野党のパフォーマンスは要らないと思う件…

今日も今日とて、毎日毎日…

※このブログでは、言いたいことを勝手に言わせてもらっておりますw

年金制度改革法案、衆議院の委員会で可決されたみたいですね。
現役世代の給料?収入が上がらない限り、もらえる年金額も上がらないってやつだっけ?
今の国会議員の勢力では、ほぼ確実に与党の法案が通るわけで…
いいか悪いかは別にしてね(汗)

でね?
相も変わらず野党第一党の皆さんは、強行採決反対のプラカードとか、議長のマイク取り上げとかさぁ…はっきり言って、見苦しいです。

はっきり言って、時間の無駄ですよね。

数の論理で押し切られて、野党が何をしようと法案はほぼほぼ通る訳で…
対案も出せず、ただただ反対のみを主張する。
反対したって無駄なんだから、より良い方向に進むように法案に対する修正案とかさぁ出せばいいのに。
反対するだけの野党は、はっきり言って要らないわけで。
その分議席を減らして、無駄な経緯費を縮小してほしいぞ。

あれ?
そういえば、議員定数削減はどうなったの?

まぁ、今の国会の中の人たち、特に野党第一党には何の期待も持てないわけで…
まぁいいか←ほぼ諦めw
でわ!