他人の密は「蜜」の味?平然と密を作り出すパフォーマンスがお好きらしい。

悲痛な表情で「若者たち、ワクチンを打ってください!」

打ちたくても打てない若者からの批判を浴び、「渋谷に予約無しで打てちゃうセンター作るよ!」

約300人分のワクチン接種を求めて、渋谷の街は若い人たちで溢れ…

「先着順はやめて、抽選にします。」

おいおい、ワクチン打つのに抽選ってwww。しかも「抽選券を取りに来てね」ときたもんだ。はい!抽選券を求める若い人たちで、渋谷が密状態に。

以前、こういう事がありましたねぇ~

人流を減らす?なら電車の本数を減らせばいんじゃね?…減らした結果は御存知の通り、ホームは人で溢れ車内は満員御礼!超過密状態に。

では、これはどうでしょう~

光が当たるし、密の状態になるから「ぶら下がりはなしねw」

どうやら某都知事は、自分の「密」は敏感に反応するのに、他人の「密」は作ることに、「密になることに」喜びすら感じているのかもしれません。

「他人の密は蜜の味」なんでしょうかねぇ~

ちなみに、渋谷の件があったので、別の接種会場で若い人の予約を受け付け始めたらしいけど…はい!予約サイトに繋がりませ~んwww

「思いつきの無計画。事前準備も全くなし」

それにしても、「抽選券を取りに来てね」には驚きましたよね~抽選の結果はLINEやSNSで通知されるのに、受付は「抽選券」。しかも「取りに来い」…まったく呆れます。人流抑制のお願いをしているに、抽選券のために「渋谷にお出かけ」を強要。打ちたかったらGoTo渋谷!「密」だけじゃなく「人流」を作り出すことにもタケているみたいです。

おそらく「抽選受付け」のシステムが間に合わなかったのでしょうけど、見切り発車にもホドがあるよね。

踊らされた都職員や関係職員、若者たちは、ほんと気の毒です。この炎天下の中、打てるかどうかわからないのに渋谷に集う。打てようが打てまいが、「ちょっと寄ってく?」ってなるよね。

そして40代50代は、またまた無視でございます。まぁ某都知事にとっては「どーでもいい」ことなんでしょうねぇ。

某都知事の頭の中は、「都政を投げ出したように見えないようにする算段&国政への返り咲き(衆議院選挙)でいっぱい」でしょうから。

連日3,000人を超す感染確認。ピークアウト?いえいえ、検査が追いついてない・検査しないだけです。パラが終わるまでは、「静観&検査数を絞って陽性者を少なく見せる」ことに専念でしょう。

パラが終わったら、また掌返すよwww

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